Findy Engineer Lab

次世代のエンジニアのキャリアを考える

チャンスは待たずに自分で作る ─ ソフトウェアエンジニアが「好きな技術」で生きていくための技術とは

学生時代にGoと出会って以来、10年以上Goコミュニティの運営に関わる上田拓也(tenntenn)さんが、どのように好きな技術(Go)と出会い、コミュニティ活動を行いながら、仕事として活動できるようにしてきたのか、寄稿いただきました。

自分にあったアウトプットを探してみよう。uhyoさんとKOBA789さんに聞く、発信し続けるコツ

ファインディでは「アウトプットからはじまるエンジニアのキャリア戦略 〜uhyoさんとKOBA789さんの場合〜」と題したイベントを9月に開催。 OSS活動はもちろん、Youtubeやブログなどで積極的にアウトプットしているうひょさんとKOBA789さんにご登壇いただきま…

Rustに貢献してみませんか?コントリビューターたちが語る開発の裏側とOSS活動の魅力

「効率的で信頼できるソフトウェアを誰もが作れる言語」を提唱するプログラミング言語・Rust。その優れたパフォーマンスやプログラムとしての信頼性・生産性の高さなどから、近年非常に人気を集めています。 Rustのようなオープンソースソフトウェア(以下、…

子育てと開発を両立するコツは「無理をしないこと」。パパ/ママエンジニアの働き方とは

ファインディでは、8/25(火)に「子育てエンジニア大集合!育児と開発ってどう両立してる?」と題したイベントを開催。子育てをしながら現役エンジニアとして活躍する鳥井さんと江部さんをお招きしました。 どのように学習しているのか質問したところ、江部…

遠回りこそが僕にとって最短の道 ── 納得できるソフトウェア開発がしたいなら、まず目の前のことを楽しもう

「みんなが気持ちよく開発するためにまず自分がどう動いて変わっていくか」をテーマとした原稿を、CircleCIシニアフルスタックエンジニアの椎葉光行(bufferings)さんに寄稿いただきました。

英語学習は「話す」ことが大切!グローバル組織で働くエンジニアに聞く、学習方法と働き方

日本人の英語力が低いと問題視される一方で、組織をグローバル化する国内企業が増加。英語の学習方法に悩む方も少なくないのではないでしょうか。 そこでファインディは「メルカリ・マネーフォワードのグローバルなエンジニア組織で働く中でやってきたこと」…

実は、はじめは「RubyKaigi」という名前ではなかった ─ 創始者と貢献者たちが、歴史を赤裸々に話します

2006年からほぼ毎年、日本で開催されているオブジェクト指向スクリプト言語Rubyに関するイベント「RubyKaigi」。 世界中のRubyistにとって“祭り”と言えるような一大イベントですが、この「RubyKaigi」が発足した経緯や、過去から現在までの歴史をみなさんは…

外資系企業の働き方を聞く。採用スタイルの違いや時差を超えたコミュニケーションの工夫とは?

ファインディでは8月1日に「AWSとAutifyで働く社員が語る、外資系企業で得た学びとキャリアとは ー外資系企業で働くエンジニアのキャリア論vol.6ー」と題したイベントを開催。 AWSからAutifyに転職した岩永さんと、AWSの針原さんを招いて、外資系企業での働…

ロックスターになれなくてもいい。ソフトウェア開発に長く携わる技術「メタエンジニアリング」とは

「技術広報」「採用」「組織開発」の3つを活動領域とする「メタエンジニアリング」によって、長くエンジニアリングに携わるために大切なことについて、塩谷啓(kwappa)さんの寄稿です。

渡米する上での必須スキルとは?アメリカで働くエンジニアが語る日米文化の違い

シリコンバレーを拠点とするMODE, Inc.のCEOを務める上田さんと、Googleで働く竜さん。アメリカで働くために行動して夢を叶えた上田さんとは対照的に、竜さんは転勤をきっかけに渡米。現地での生活を経て、アメリカで働くことに面白さを感じるようになったの…

クラスターとREALITYエンジニアが語る、メタバース業界のキャリアと今後の将来性

世界的に大きな注目を集めている「メタバース」。 日本でも大手通信会社や家電メーカーがメタバース事業に参入するなど、盛り上がりを見せています。 今回はクラスターの倉井さん、REALITYの増住さんをお招きし、clusterのメタバース空間でイベントを開催し…

得意なことを突き詰めた結果、今がある。開発基盤エンジニアとして挑戦と成長を続けられた理由

こんにちは!@giginetです。主にiOS分野の基盤開発を行うエンジニアをしています。 この度、僕のキャリアについて語る機会をいただきました。 他の記事を見渡すと、著名なコミッターや、各社のCTOなど、そうそうたる面々が寄稿されており、僕の話などで良い…

楽しさも怖さも成長の糧になる。独学からスタートしたフロントエンドエンジニアとしてのキャリア

2016 年 HTML5 カンファレンスでの講演 はじめまして、小林(@koba04)です。現在はソフトウェアエンジニアとしてサイボウズで週4日、SmartHR で週1日働いています。2021 年 3 月に東京から静岡県の富士市に移住してフルリモートワークという働き方をしていま…

エンジニアらしく暮らせる街で ─ 技術を磨いたソフトウェア開発者が次に挑むのは「ユーザーファースト」

GMOペパボのシニアプリンシパルエンジニアとして技術を磨いた近藤宇智朗(@udzura)さんは、福岡で自走できるソフトウェアエンジニアを育成する「大名エンジニアカレッジ」を立ち上げた経験から「ユーザーファースト」の大切さを認識しました。高校生のころ…

40代で新しいキャリアを選択したエンジニアが語る、プログラミングの世界に起きている面白い変化とは

一昔前まで囁かれていた「エンジニア35年定年説」。 しかし近年では、技術に特化した専門職・ICなど、マネジメント職以外の選択肢も少しずつ増えています。エンジニアとしては、今後のキャリアをどのように考えるべきなのでしょうか。 ファインディでは「40…

たった1人のヘビーユーザと向き合った熱量を今でも── "グロース請負人"を目指すキャリアの根源にあるもの

一生懸命作ったサービスを、誰かに使ってもらえるのはとても嬉しいことなんだ。学生時代に個人サービス開発にのめり込む形で踏み出したソフトウェアエンジニアとしてのキャリアが、QiitaのCTOの経験や、データエンジニアリングへの寄り道で気付かされたこと…

CTOになったToriです。せっかくの機会なのでエンジニアとしてのキャリアを振り返ってみました

前職のAmazon Web Services(以下、AWS)でコンテナスペシャリストソリューションアーキテクトやデベロッパーアドボケイトを務め、2022年4月より株式会社カミナシに転職したHara Tori(@toricls)さん。 2022年7月1日に、彼がCTOに就任したことが発表されまし…

地方移住って実際どうなの?メルペイ・ミラティブで働くエンジニアに聞いたメリット・デメリット

コロナ禍で地方移住を検討するエンジニアが増えている中、ファインディでは「ぶっちゃけ地方移住ってどうなの?実際移住したエンジニアにメリデメを聞いてみる」と題したイベントを開催。東京から地方に移住した上田さんと近藤さんにお話をお伺いしました。 …

技術を極める以外に何ができるのか? カオスな環境へ飛び込んだITエンジニアのキャリアの分岐点

20代の頃はサービス開発の現場でエンジニアリングを極めたいと考えていたのに、現在は経営・マネジメントに近いポジションで働いている。その分岐点となった選択や「自分の経験のホワイトスペース」を埋めるキャリア形成について、並河祐貴(@namikawa)さん…

OSS活動を通して掴んだ海外キャリア。英語力よりも技術力を大切にチャンスを掴む

コンテナ脆弱性ツール「Trivy」の開発者である福田さんと、Denoのコントリビューターをしていた日野澤さん。お二人は、OSS活動を通して海外キャリアをスタートさせました。 海外企業で働くのであれば、英語スキルは必須のはず。しかし、福田さんは「未だに英…

「パパ、どうして技術記事を書くの?」無職やめ太郎が関西型言語でアウトプットを続ける理由

無職やめ太郎(@Yametaro1983) さんは、株式会社ゆめみに所属するエンジニアです。エンジニアコミュニティサービス「Qiita」にて、関西型言語(関西弁)を駆使した文体で記事を執筆・投稿しており、多くの読者からの人気を集めています。 Findy Engineer Lab…

技術に対するモチベーションが下がったらどうする?Javaスペシャリストを20年以上支えてきた思考法とは

世の中にはさまざまなタイプのエンジニアがいます。流行に合わせて次々と新しいプログラミング言語やフレームワークを習得する人もいれば、特定の技術に長く携わり専門性を高める人もいるでしょう。 後者のタイプの代表格と言える一人が、Javaのスペシャリス…

管理職・マネジメント職を目指すことだけが全てではない。注目のキャリア「Individual Contributor」として働くエンジニアが語る、仕事の面白さとやりがい

新しいキャリアパスとして注目を集めている「Individual Contributor(以下IC)」。ファインディでは、現役ICとして活躍している藤さんと松木さんを招いて「IC(Individual Contributor)として活躍するエンジニアキャリアの今」と題したイベントを4月14日(…

住んでいる場所はもう言い訳にならない。地方から発信を続ける元SIエンジニアを駆り立てた「強烈な劣等感」

ニューノーマルの時代、ソフトウェアエンジニアはむしろ自由な生き方を選択できるようになっています。地方都市広島から日本全国のコミュニティに登壇して、全国規模のカンファレンスを主催し、そして転職と移住を決断した中道一志(@ici_mici)さんの寄稿で…

最初の一歩はドキュメントの英語化。Rubyが世界で使われるまでの「運と縁」をRubyのパパまつもとゆきひろ氏が振り返る

グローバルで通用するプロダクトやソフトウェアを作りたい。一度は考えたことのあるエンジニアにとって「Ruby」の生みの親、まつもとゆきひろ氏は偉大かつ心強いパパです。 今回は、まつもと氏をお招きし、Rubyが世界に広がるまでのプロセスや日本から世界的…

「いつかGitHubで働きたい」10年来の空想を現実にしたソフトウェアエンジニアの紆余曲折な人生

長永健介(kyanny)さんが、いつか働きたかったGitHubにたどりつくまで、自分の思考と志向を示してくれる言葉の力について語ります。

日本とアメリカでエンジニアの違いは?現地のリアルな情報やキャリアの実情を聞いてみた

新型コロナウイルスの影響により、海外に在留する日本人は減少傾向にあります。(参考:外務省「海外在留邦人数調査統計」)とはいえ、現在も海外で活躍している日本人エンジニアが数多く存在しているのも事実。「いつか海外で働いてみたい」と考えているエ…

他人がやっていない事こそ強みになる。テキストエディタに人生を全振りしたエンジニアのキャリア戦略とは

はじめまして。Shougo(@ShougoMatsu) という者です。私は現在、日中ソフトウェアエンジニアとして働く傍ら、GitHub Sponsorsで支援を頂いてテキストエディタ(Vim、neovim)本体を改善する活動やテキストエディタプラグイン開発を行っています。 今回「自分…

自らの成長を求めて転職。注目企業で活躍し続けるSansan・西場氏とキャディ・ばんくし氏に聞く、エンジニアの転職とキャリア形成

将来のキャリアプランを考えた時、技術のスペシャリストを目指すのか、マネジメントに転向するのか悩むエンジニアも少なくありません。加えて、転職してキャリアアップを図るのか、社内でステップアップしていくのか、キャリアを形成していく手段は人それぞ…

「解くべき課題の根源は最終的に経営にある」一介のエンジニアがアーキテクトそしてCTOへロールチェンジした理由

現在はベルフェイスで取締役CTO兼CPOを務める山口徹(zigorou)さんが、一介のエンジニアから経営者になっていくまでの軌跡を通して、ソフトウェア開発に必要なHow・What・Whyとどう向き合ってきたか、またパラレルワークや技術顧問の実情やメリット、さらに…

OSS活動と好きな技術が新しいキャリアを切り開いた ー 活用も進む注目のDeno開発企業で私が働く理由

JSConf JP 2021で「Denoのこれまでとこれから」を発表した日野澤歓也(@kt3k)さんは、開発者ライアン・ダール自身に誘われてDeno Land Inc.で働いています。どういったキャリアを選択すれば、自分が好きなOSSの開発元企業で働くことができるのか? 経緯と経…

Goはシンプルな言語仕様。ゆえにコーディングルールや認識の統一がさらに重要

Goはモダンな言語として注目度が高く、採用する企業が少しずつ増えています。とはいえ、実際に使用されている割合は未だ多くありません。 そこでFindyでは、2021年12月8日(水)に「注目の言語Go、開発現場でどう使われる?活用企業の現場に聞く vol.3」と題…

GoとRubyの言語特性を理解して構築した“いいとこどり“アーキテクチャとは?

ファインディでは「次に学びたい言語」として注目集めるGoについて理解を深める『注目の言語Go、開発現場でどう使われる?活用企業の現場に聞く』を開催しています。 11月25日には第3回目を開催。ウォンテッドリーの竹野さん、マネーフォワードの櫻さんをお…

プロダクトの成長を下支えする、Goによるマイクロサービス化とは?

「今後、習得・強化したいプログラミング言語は何ですか?」 ファインディがエンジニア1000人を対象に行った調査において、上位にランクインしたのが「Rust」そして「Go」でした。 2021年10月27日に開催した『注目の言語Go、開発現場でどう使われる?活用企…

エンジニアが技術コミュニティに参画する意義とは何か? 日本MySQLユーザ会の副代表2名が語る

プログラミング言語やライブラリ、フレームワーク、ミドルウェアなど、特定の技術に興味・関心のある人々が集い、情報交換をする――。技術コミュニティの魅力は、活動を通じてエンジニアとしてのスキルアップや仲間づくりができることにあります。 さまざまな…

面白い課題を解決したいソフトウェアエンジニアへ ── 複数の専門性が交わるところで「今できないこと」をやる

ISPやSIerを振出しに、Web系ではインフラや分散データ処理基盤など一貫してIC(Individual Contributor)を意識したキャリアを築いてきた田籠聡(@tagomoris)さん。誰も手掛けていないものの、自分にとって面白い課題をどのように見つけ、どのように仕事と…

Googleの評価制度を参考にした失敗から学ぶ、自社の文化に寄り添った評価制度のエンジニア組織とは?

本連載では、先進的な取り組みをされている企業のCTOやVPoEの方々と、ファインディCTOの佐藤将高による「エンジニア組織の成長」に焦点をあてた対談インタビューをお届けします。 第2回のゲストは、株式会社BuySell Technologiesで取締役CTOを務める今村雅幸…

Rustを学ぶなら、エラーメッセージを読め? アウトプット重視の「コンパイルエラードリブン学習」とは

モダンな言語の一つであるRust。実行速度の速さや型の多さ、コンパイルの優秀さなど、さまざまなメリットがある一方で、「所有権」など独特の概念があり、難しい印象を持っている人も少なくないのではないでしょうか。 また、プロダクト開発においてRustを採…

細かい失敗をすることがエンジニアの可能性を広げる!世界で戦うためにdely 新CTOが目指すエンジニア組織とは 後編

本連載では、先進的な取り組みをされている企業のCTOやVPoEの方々と、ファインディCTOの佐藤将高による「エンジニア組織の成長」に焦点をあてた対談インタビューをお届けします。 第1回のゲストは、国内No.1のレシピ動画サービス「クラシル」を運営するdely…

細かい失敗をすることがエンジニアの可能性を広げる!世界で戦うためにdely 新CTOが目指すエンジニア組織とは 前編

先進的な取り組みをされている企業のCTOやVPoEの方々と、ファインディCTOの佐藤将高が「エンジニア組織の成長」に焦点をあてた対談インタビューを行う連載企画がスタートします。 第1回のゲストは、国内No.1のレシピ動画サービス「クラシル」を運営するdely…

ほんの数行でも、自分のコードが世界を変えられる! Webサービスに魅せられた20代で技術的に諦めなかったこと

プレスリリース配信サービスPR TIMESのCTOに就任した金子達哉(@catatsuy)さんは、ピクシブやメルカリといったWebのサービスでインフラからアプリケーション開発まで担当し、セミナーやブログでのアウトプット、ISUCONの成果や出題といった活動でも知られま…

生涯現役のソフトウェアエンジニアでありたい。IC(Individual Contributor)のキャリアパスがあると自覚するまで10年の軌跡

IC(Individual Contributor / 個人貢献者)というソフトウェアエンジニアのキャリアが話題になっています。管理職ではない部下を持たない専門職を意味するICという働き方が今やアイデンティティーになっている藤吾郎(@gfx)さんが、キャリアパスで「職位の…

自分1人では何もできない。だから私はエンジニアのキャリアで「組織づくり」にフォーカスした

「キャリアの中で気づいたんですよ。自分1人だけでは何も実現できないって。だからこそ、開発組織の力を最大化して、みんながより良いパフォーマンスを出せるようにしたい、という思いが強くなりました」 前職はエムスリー株式会社に所属し、現在はSansan株…

Rustは難しい言語ではない。気軽に始めてみるところからスタートしよう。Rust活用企業の現場に聞いてみた

2021年8月に約1000名のエンジニアに対し「今後、習得・強化したいプログラミング言語」と題してアンケートを実施したところ、多くのエンジニアが今後習得したい言語はRustであると判明しました。 Rustに関する知見を深めるため、2021年9月7日(火)には「最…

日本のSREの火付け役ともなったエンジニアが貫く信念 ─ すべてはログの向こうにいるエンドユーザのために

日本のSREの草分けで、ISUCONの創設にも関わる長野雅広(@kazeburo)さん。mixi、livedoor、メルカリと日本を代表するtoCのベンチャーでインフラを担い、toBでクラウド提供するさくらインターネットに移った今でも大切にする信念があります。

RubyのOSS活動で感じた世界の熱量をエンジニア組織づくりへ。秒速さんの執行役員としての挑戦

RubyConf Thailand にて英語での登壇シーン 現場の効率化から経営改善までを一元管理できる、クラウド型の建設プロジェクト管理サービス「ANDPAD」(アンドパッド)。2016年3月にサービスが開始され、現在は10万社以上が利用するシェアNo.1のサービスに成長…

英語で苦労も、技術力は通用。海外発テック企業にフルリモートで働いて感じたギャップとは?

2020年以降、欧米のテック企業では「リモートワーク」を掲げる求人が大幅に増えています。日本に住むエンジニアのなかにはリモートで海外のテック企業で働く選択肢に関心を寄せている方も少なくないかもしれません。 2021年8月18日に開催したオンラインイベ…

「巻き込む力」が新しい道筋を作る。増井雄一郎さんの生き方に学ぶエンジニアのキャリア論

「ムダに動いて、面白い事を見つけて、自分で手を動かして、咀嚼して、他人を巻き込んで、新しい物を楽しんで作る」を信条に日夜模索中。 これは、株式会社Bloom&Co.*のCTOである増井雄一郎さんの個人サイトに記載されているフレーズです。この言葉が示すよ…

転職は非線形な成長のきっかけになる。専門外から飛び込んだセキュリティ業界でギャップを乗り越えて【はせがわようすけさんインタビュー】

Webセキュリティ企業のセキュアスカイ・テクノロジー(SST)でCTOを務める、はせがわようすけ(@hasegawayosuke)さん。ITセキュリティの裾野が大きく広がりコモディティ化する中、求められるセキュリティ人材のあり方を聞きました。

フロントエンドスペシャリストに聞いた!フロントエンドの技術を突き詰めていくための勉強法

2021年5月27日(木)、Findyが主催するエンジニア向けイベント「フリーランスエンジニア会議〜フロントエンド開発案件の最新トレンド編」がオンライン上にて開催されました。 使いやすく魅力的なアプリケーションやWebサイトのUIを実装できるフロントエンド…